日常

RIMG0018

 前々回に掲載した写真と別アングルで池月橋を狙ってみました。手前には鵜が羽を広げて日光浴をしていました。

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」への2件のフィードバック

  1. アカゲラ の発言:

    こんばんは。鵜は よく羽を広げて 陽を浴びていますが,鵜は ほかの水鳥と違って 体内から 撥水成分 の分泌液を出しませんので,泳いだ後は 体を乾かすために 羽を広げて 干しているんだそうです。鵜が溺れたら どうなるんでしょうね(^J^)。水源池にもやってきますが 2,3回潜った後は 体を乾かしていますよ。 杭は そのための 止まり木なんでしょうか??。人様は ストレスが溜まると 止り木で飲んだりしていますがね??(^J^)

  2. りばてぃ の発言:

    暇人様 ボートの進入禁止以外にも、止り木の機能があるのかもしれませんね。 鵜が羽を広げている場面を多く見かけましたが、合点がいきました。 撥水機能が備わらなかったのは何か理由があるのでしょうかね。 

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