謹呈本

Scan10007

 筆者のたかはしおさむさんから父宛に二冊本が届き、先ほど渡されました。ご尊父の写真とおさむさんの解説。旧友である父は内容に大喜びでした。選定された写真はやはりさすがですね。下巻も間違いなく上質な内容になるでしょう。

 RMライブラリー117 ネコパブリッシング 1000。

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謹呈本」への12件のフィードバック

  1. りばてぃ の発言:

    koyuki様 趣味(仕事も)がそもそも同じなので、話は尽きません。 隣に住んでいてもゆっくり話す時間って、意外とないものです^^。

  2. なかっちょ の発言:

    こんにちは。なつかしい写真ですね。今年は京都市電が去ってから30年の節目なので回顧展もよく開かれています。京阪特急の1810系も回りの乗用車もなぜか古臭い形にみえるのですが、なぜか市電の1600系だけが、時間が止まったように感じるのが不思議です。明日、さっそく本屋さんへ走ります。高橋さんにもよろしくお伝えくださいね。

  3. ひだまり☆☆ニコニコ の発言:

    りばてぃさん、おはようございます^^(*^o^*)オ (*^O^*)ハ (*^。^*)ヨー!! 親子で同じ夢を追いかけてきた、、、、とても素晴らしいことですねっ^^お父様のお友達も有名な方が多いのですねっ^^尊敬しながら、ひだまりはお父様の本を見ていますよ~(o^-^o)

  4. りばてぃ の発言:

    なかっちょ様 やはり京都の方には強烈な印象があるのでしょうね。 自動車や京阪電車は後世に新型が登場している一方、 市電ではそうではないことが時間を止めている要因かもしれません。

  5. りばてぃ の発言:

    ひだまり☆様 親子で鉄道趣味をされている方も多いのですが、 私の場合、”カエルの子はおたまじゃくし”(手も足も出ない^^;) でも一緒に楽しめることに幸せを感じています^^。

  6. アカゲラ の発言:

    おはようございます。こちらは 晴れです。久しぶりに風が収まっています。親子さんが 趣味が一緒ですと 共通の話題ができて いいのかな(^J^)ライバル関係にはならないですか??。

  7. 56 の発言:

    京都にいた時に近くの公園で京都市電が保存されていました。今では想像出来ませんが京都中を走っていたんですよね~京阪と交差する所もあったんですね。

  8. りばてぃ の発言:

    だいきち様 どこの大都市でも走っていたんですよねぇ。 私もリアルタイムには知らないので、写真を見ては感心しています。

  9. mai の発言:

    京都の市電!ちょっと興味があります。私も図書館で借りてみようかな。今、京都に市電が復活したら、どうなるのかな~。

  10. りばてぃ の発言:

    まい様 北野白梅町と出町柳をつなげたら、という構想がありましたが、現在もあるやら無いやら。 京都市のHPを調べると出てくるかもしれませんよ^^。

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