日常

アトレ秋葉原

 昔の秋葉原の象徴だった「アキハバラデパート」がJR東日本に買収され完全リニューアル。本日オープンしたので覗いてきました。

 写真をクリックすると大きくなるのでどうぞ^^。

 右側のチラシは2Fにある「トレニアート」という鉄道をモチーフにした小物を扱う店。国内外のおしゃれなグッズが揃っていました。私みたいなのが喜ぶというよりは「電車、かわいい~!」とかいう女子向けなんでしょうかね^^。左側は4Fにある「ア・ラ・カンパーニュ」というカフェ。総武線のホームを眺めるフロアは一度満喫せねばなりません(笑)。 

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アトレ秋葉原」への12件のフィードバック

  1. mai の発言:

    マグカップはもらいましたか~(●^o^●)

    秋葉原も、オ○クのイメージから洒落たエリアになりつつあるのでしょうか。
    私が思い描いているイメージは、もう古いのかな?

    カフェも気になりますね!!

    • 午前中にオープンでしたので、景品等はとうに無くなっていました。夕方も大盛況でしたよ。アキバのイメージとは少し離れていますが、女性がゆっくりできる場所がないエリアでしたので、人気が出るかも知れませんね^^。

  2. こんばんは
    秋葉原は 電気部品の街かと思っていましたが,ちゃんと 鉄道関係のお店もあるんですね。総武線のホームですか!(^^)! すっかり忘れてしまいましたよ!(^^)! 使う階段で 思いもよらぬ ホームに降りてしまい 迷子になったことがありますよ。

    • 電気街という名は残っていますが、すでにイマドキの文化に浸食されています^^;)秋葉原デパートで電子部品を物色する楽しみを、いまだに語る人が多いです。

  3. アキバデパートも変わっちゃたんだ。

    この町は、お仕事(コンピュータ)と趣味(鉄道)の用事が
    いっぺんに済んでしまうんで重宝したんだけどなぁ。

    当時(80年代の終わり頃) 国電の初乗りは120円で
    いまと同じ。
    フルスペックのハイエンドのPCがうん十万円(@_@;) 、
    いまならサーバーが買えちゃいますね。
    ちなみにFD(いまや化石ですが)が1枚1000円前後も
    してました。

    • 交通博物館も移転し、街はサブカルチャーで覆われ、電気街の様相はすっかり薄まってしまいました。LPやCDは石○電気で買うのが楽しみだったんですけどね。

  4. オシャレな感じですね。
    今はもう電車好きもあたりまえになってるので
    こうやってオシャレな感じで見る場所も増えてるのかも
    しれませんね。
    これだと女の子は入りやすいかもしれません。

    • 鉄ママに人気が出そうな場所です^^。昔の古いビルは電子部品、電機部品などを売る怪しい?雰囲気でしたので180度イメージ転換です。

  5. 秋葉原は、昔はオタクの街といった感じでしたが、
    最近は様変わりしていますね(^_^)
    昔私が行ったときは、電気街という感じしかありませんでしたが、
    昔ながらのお店は減ってしまったのでしょうね。

    • 昔はパソコンヲタクだけでしたが、現在はさらにハードルが上がっています。駅ナカの小奇麗な場所がほっとするような環境です^^。

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