東洋経済12/4号

 昨今のカメラ事情を、カメラ雑誌にはない視点で特集。一眼レフの今後は気になるところなので、つい買ってしまいました。写真コンテストについての記事中に気になったコメント。鉄道写真家宮澤孝一氏が応募作品から選定する場合、「無理して高い機材を買い、家族をほったらかして毎週撮り歩いているような人の写真は選びたくない」。かなり多くの撮り鉄が苦笑いしていることでしょう^^。

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東洋経済12/4号」への12件のフィードバック

  1. こういう雑誌があるのですね~。
    中高年から女子まで、と下がっているのが面白いです^m^
    なんでも鑑定団など見ていると
    趣味こそわが人生、という男性、結構いるものだな、と
    思ったりしますね~。

    • 経済雑誌ですが、鉄道特集など気になる記事が時々載りますのでチェックしてます。趣味は人生を楽しくしてくれますが、やはり行きすぎちゃいけないということですね^^。

  2. こんにちは
    最近は みなさん 1眼デジで 超望遠レンズをつけていますよ!(^^)!
    暇人みたいに,コンパクトデジカメ(ズーム24倍)で 撮っている人は 珍しいですよ。「家族をほったらかして・・・」は 耳が痛いです!(^^)!
    でも,家でゴロゴロしていて 邪魔になるよりは と 思っているんですがね!(^^)!

    • 一眼レフの本体は買えても、バーダーさん御用達の超望遠レンズはとても気軽に買えるものではないですよね^^;)
      昨今は光学35倍ズームなんてものもあるので、コンパクトでもバカにならない性能です^^。

  3. azusa の発言:

    確かに(笑)
    いくらいい写真であっても、家族をほったらかしてるような人の写真は嫌ですね。
    だけど、写真って人柄もあらわれるから、見る人が見ればわかるかも
    しれませんね。

    • そうですね。撮影地でも自分一人のことしか眼中にない方も度々見かけます。そういう人の写真はどこか滲み出るのでしょうね^^;

  4. 今の一眼レフは、考えられるものは一通り機能がついて、
    性能的にも、普通に写真を撮るのに困るということも少なくなって、
    新機種が出るたびに買い換えたいという気持ちは、薄らいだような気がします。
    今後どのような方向に向かっていくのでしょうね~
    私としては、薄暗い場所でもシャッター速度が十分稼げて、
    ピントがバッチリ決まってくれれば、何も言うことはありません(^▽^)/
    でも、これが一番難しいことでしょうが・・・

    苦笑いしている人がここにも一名・・(笑)

    • 仰るようにある程度のところに行きついた感はありますよね。私はC社派なのですが、自分の力量では7Dがあれば壊れるまで行けるだろうと(笑)。高感度性能は凄いです・・・。

  5. こんにちは。
    宮澤さんに怒られるほどは、のめり込んでいないつもりですが(笑)

    最近、デジイチを買い換えましたが本音のところでは画素数が多くなって
    解像度がよくなった位で、そんなに有り難くも感じませんね。
    いくら機械が賢くなっても、勝手にアングル探してシャッター押してくれる
    別けもないし、腕が追いつかなければ豊富な機能もネコに小判(^^ゞ

    • ブログにもお子さんが登場しますし、極めてまともな鉄道ファンと認識していますよ^^)/
      1枚当たりの容量が増えるのは、確かに負担になります。機能的には必要十分なところに来ているような気がしますので、あとはどれだけ使いこなせるかということでしょうね。

  6. mai の発言:

    多くの撮り鉄が苦笑い・・・笑っちゃいました(^v^)

    東洋経済が、こういうの(カメラ)をテーマいもってくるなんて、面白いですね!

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